王様の命だけはお助けください
民族食堂に行ってみる その4

『ショー』が無いとのことで、案内員以下3名が注文したのが『メウンタン』です。

krpdは日本にいるときと同様『タマゴスープ』を頼んでしまうのです...

担当の接待員同志です!

名札の写真がすごく可愛いのです、これが!
民族食堂に行ってみる その3

そろそろ『唄に踊りありのショー』が始まると思いきや
お客さんが少ないとの事で接待員同志はテレビを視聴しています。

店内をプラプラしていると、党幹部のものと思われる?食べ残しが。
どこかで搾取されたマイルドセブンの空き箱がしっかり残されています。
民族食堂に行ってみる その2

カルビ、ロースの固さは口内の革命化以前のkrpdにとってはつらいものがあり
やわらかそうな?豚肉にシフトします。
その後口内は帰国後、革命的女医により
時には『掘られ』
時には『かぶせられ』
時には『抜かれたり』で革命進捗率70%まで進んでおります!

『チヂミなどいかがでしょうか? 』
とさわやか接待員に勧められるがまま、チヂミを頼みます。

こちらは相○案内員同志が『私はこれをたのみます!』といってだされた一品。











