できる案内員はメモってる?
一応リクエスト

G-maticsナイトにいってきました!
数々の貴重な音源、映像、そして楽しいトーク!
最期はサイン会になったので、迷わず並びます。
ミッキーさんに『11月はPortopiaやってください!』とリクエストしたのですが
『はいってないんだよなあ〜』 『Portopiaはつながりが難しいんだよな』
とのコメントを頂きました!
松明行進の練習
先軍ナイトに行かずして、G-maticsナイトに行く!
元社長の野望
共和国で飲むはじめてのマッコリ

沙里院の民族村にて。
民族村には 『そばの店』 『飴の店』 『チヂミの店』等、数あれど
『マッコリの店』に導かれていくのです。

これ一杯で500mℓ、アルコール度数8度との事です。

つまみにチヂミまで出てきたので、マッコリのおかわりをします。
このマッコリ、冷えててうまいんですよ!
民族村では外貨NGらしく、御代は案内員同志が朝鮮wonで支払いしてました。
「繁栄あれ祖国よ」の初日

主体97年8月12日。
実は『繁栄あれ祖国よ』の初日だったのです。
今思えばメーデースタジアムをあとにするときに
『今回の公演のビデオありますか?』と聞いたところ
『来週発売します!』との事。
峰さん何にも言ってくれないんだもの...

たまたま視界に入ってしまったのですが右端の同志の輪がどこかへ...

まあ輪などなくとも共和制には影響ないようです。

今回のハイライト!主席が稲と戯れていらっしゃいますが
長年のマニュフェストである『白米と肉スープ』のお約束は何処へ?

フィナーレはアリランと同様、『金日成将軍の唄』で終了!
労働党VS人民軍?
ハマグリの後に食事を終えると、朝鮮将棋に興じている同志が...


わあ、春同志と正同志だ!

今となっては、朝鮮労働党と朝鮮人民軍の権力争いを彷彿させる戦い?であり
某国際旅行社バレーボール部キャプテンの惨敗に終わるのです...


わあ、春同志と正同志だ!

今となっては、朝鮮労働党と朝鮮人民軍の権力争いを彷彿させる戦い?であり
某国際旅行社バレーボール部キャプテンの惨敗に終わるのです...
将軍、素敵すぎます!
中央日報より。

沙里院の3.8ホテルにて
「先軍の道ににじむ献身の跡」
「全力投球した、あのような立派な将軍はなかった」
「語れ 先軍の道、広がる夜明けの霧よ!
君のみぞ知る将軍様の献身のその道を」
ああなんて素敵なんでしょう!

沙里院の3.8ホテルにて
「先軍の道ににじむ献身の跡」
「全力投球した、あのような立派な将軍はなかった」
「語れ 先軍の道、広がる夜明けの霧よ!
君のみぞ知る将軍様の献身のその道を」
ああなんて素敵なんでしょう!
肉挟み解剖
順安空港の搭乗券

順安空港の搭乗券、しばらくこの形式でしたが

世間一般的な形になったようです。
手元に残る半券が寂しいものになってしまいました。
発券システムが変わっただけで
今のところ、我々旅行者が『搭乗券を機械に通す』ことはありません。
男なら
龍岡温泉と言ったら『ハマガソ』なのです。
昨年の8月と同様、この時期のハマグリは食あたりする可能性大と忠告されますが
男なら行きます!
同じ日にチョッパリ同志が龍岡温泉に宿泊していたのですが
食あたりの話を聞いて、早々にハマグリから撤退したそうです。

急遽、車からガソリンを抜いて。

ペットボトル&藁の組み合わせで焼いていただきます!
そう、ペットボトルのキャップに穴を開ける派と
藁を引き抜いてペットボトルに差し込む派の運転技師先生様が
いらっしゃるのです。
この後、呼んでもいないのに春案内員と正案内員が現れて
つまみ食いをしていったのは言うまでもありません...
昨年の8月と同様、この時期のハマグリは食あたりする可能性大と忠告されますが
男なら行きます!
同じ日にチョッパリ同志が龍岡温泉に宿泊していたのですが
食あたりの話を聞いて、早々にハマグリから撤退したそうです。

急遽、車からガソリンを抜いて。

ペットボトル&藁の組み合わせで焼いていただきます!
そう、ペットボトルのキャップに穴を開ける派と
藁を引き抜いてペットボトルに差し込む派の運転技師先生様が
いらっしゃるのです。
この後、呼んでもいないのに春案内員と正案内員が現れて
つまみ食いをしていったのは言うまでもありません...
伝説の鶴山

主席がお亡くなりになられた日を境に、この龍岡温泉には夕方になると
無数の鶴が集まってくるとの事です!

ハマグリ焼きをする上空に鶴が飛んでいきます!

ハマグリ焼きをしているときには気がつかないのですが地面に鶴の落し物多数!
侍中湖から一路、南浦へ!
侍中湖から一路、南浦へ!
本来は『海州』へ行くリクエストをしていたのですが
訪朝一週前を過ぎてから『不可能』とのご返事が!
勝手に?『妙香山日帰り観光』に変身しているのです。
ここで案内員同志が『龍岡温泉だいじょうぶですよ!』とのお言葉で
急遽予定変更!

普通江のほとりで!

給油をして龍岡温泉へ向かいます。
一日で朝鮮半島を東から西へ縦断します!
本来は『海州』へ行くリクエストをしていたのですが
訪朝一週前を過ぎてから『不可能』とのご返事が!
勝手に?『妙香山日帰り観光』に変身しているのです。
ここで案内員同志が『龍岡温泉だいじょうぶですよ!』とのお言葉で
急遽予定変更!

普通江のほとりで!

給油をして龍岡温泉へ向かいます。
一日で朝鮮半島を東から西へ縦断します!
侍中湖のほとりのランチ

先軍ビーチを撤退して侍中湖のほとりにやってきました。

カラオケ完備の一室でのランチです。

案内員同志は別の部屋でランチをとるということなので
『一緒にやりましょう?』と提案したのですが
『決まりですから!』と却下されてしまうのです。
でもちゃっかり『ビール2本お願いします』ですって...

これは『白米と肉(ここでは魚)スープ』のセットです!
強盛ナンパ終了

とても静かな侍中湖海水浴場!
見ての通り強盛ナンパ終了です!

こちらが某鉄案内員。本来は『外国文出版社』所属だそうですが急遽出向?
となったようです。
しかしこの案内員、慣れていないのをいい事にして『預けたカメラを忘れる』は
『貸した海パンを返さない』はで、まるで緊張感がないのです。

しばらくしていると遠くで花火の音が!
ああテポドンだあ〜
先軍ビーチを感じる瞬間なのでした!
先軍ビーチの海の家

『焼きそばひとつ!』とは言いにくい格式高いカウンターです。

なぜか無数の『かえるちゃん』が!
『東海を渡って、かつて暮らした地に帰りたい!』
またいけない妄想が...

シャワーもあるのですが...出るわけないんです...

『男子用』もあるのですが...
党員になるには...

『朝鮮労働党規約』より!
党員候補として入党を希望する者は、入党申込書と党員二名の入党推薦書を
党細胞に提出しなければならない...
>党細胞って言い方がいかしてます!
党の財政
党員および党員候補の党費は月収の二%とする。
>具体的数字に党の財政が確固たるものであると確信できます!
先軍ビーチに着きました!
松涛園旅館の朝
今日が本番
第一回、強盛ナンパ終了!
食事の際に焼酎4本を空け(4人で1本、少ないですよね)
松涛園旅館に戻ると春さんと正さんの姿が!
昨日に引き続き5名で
(昨日は日本語部でない女性案内員のプラス2名を招待)
飲みに行くのです。
なんとそこには
『26歳、独身』の接待員同志が。
『明日、一緒に海行こうぜ!』
『彼女のビキニ姿最高!』とか言いながらタイムオーバー!
既に午前2時過ぎ

やっぱり強盛ナンパは先軍ビーチ上で行われるべきものです!
松涛園旅館に戻ると春さんと正さんの姿が!
昨日に引き続き5名で
(昨日は日本語部でない女性案内員のプラス2名を招待)
飲みに行くのです。
なんとそこには
『26歳、独身』の接待員同志が。
『明日、一緒に海行こうぜ!』
『彼女のビキニ姿最高!』とか言いながらタイムオーバー!
既に午前2時過ぎ

やっぱり強盛ナンパは先軍ビーチ上で行われるべきものです!
元山の旅館
ちょっと気になること

そういえば、今は無きKACツーリストのツアーのパンフレットには
『主催』に○○○航空サービスと記されていました。
この会社、HPを見る限りではがちがちの『韓流』ですが...
査証情報には朝鮮半島北部も含まれており、『もしかして?』
と心躍るものがあります。
やっぱりダメだった...海の幸
夕食は3ヶ月前に行ったところと同じ食堂。
しかも全く同じ席!

時期的に生ものはヤバイのでしょうか?メインディッシュは

サワラのフライです。

最期は『焼飯』で締めます!
この間、デフォルトの焼酎の他に銘柄が違う焼酎を3本見つけてしまい
『強盛ナンパ』に勢いづくのです!
しかも全く同じ席!

時期的に生ものはヤバイのでしょうか?メインディッシュは

サワラのフライです。

最期は『焼飯』で締めます!
この間、デフォルトの焼酎の他に銘柄が違う焼酎を3本見つけてしまい
『強盛ナンパ』に勢いづくのです!
夕食に向かう途中...バンケイに

夕食ついでに『バンケイ』を見に行きました。
主席の銅像の後ろは『元山革命事績館』で見学可能です。
(勿論、事前予約で)

『バンケイ』に近づくと多くの元山市民の方々がいらっしゃって
案内員同志から『写真とらないでください』との指令が!

振り返ると『凱旋ホテル』が...
松涛園旅館(敷地内から海を望む編)

3ヶ月前に上陸した長徳島です。

左端の将軍の招待所?を彷彿させる白い大きな建造物!
案内員同志に訊ねたところ『朝鮮人の保養所』とのことで
我々日本人は利用できないとの事!
(前回も案内員同志に訊ねたのですが『解りません』とのことでした)

バンケイの周りには釣り人がたくさん集まっています。
松涛園旅館(旅館内散策編)

お隣の東明旅館には無かった(ような気がする)本屋さんです。

螺旋階段を昇っていくと...

チョソンの旅館でもおなじみの卓球場です。

この松涛園旅館は何棟かが渡り廊下でつながれていてその末端には

シクタンもあり

カラオケもあるのです。

冷蔵ケースには将軍の愛のように
『ハイネケン』と『ポッカ』に満ち溢れています。

『なつかしのドロップス』ってネーミングが泣かせます...
帰○○のことを物語っている...
いけない妄想が...
松涛園旅館(窓からバンケイホウゴウが見える)

以前(といっても3ヶ月前)宿泊した東明旅館からもちらっと確認できたのですが
今回はバッチシ『窓から万景峰号が見える?』
と思っていたのですが...ここは3階...
白い建物の向こうには主席の銅像がいらっしゃるのです。
そういえば我が自○党○田元首相も結構頑なに『バンケイホウゴウ』という呼称を
使用していたことが思い出されます!































