将軍、眩しいです!
チョソン製のチャリキ

今風!?に言うところのチョソンの『チャリキ』
後ろには車椅子も見えます。
『障害者はピョンヤンから排除する』ような話しも聞きますが
何度か足の悪い方を見かけた覚えがあります。

こちらは政治犯収容所の保衛員が自慢げに乗り回している
と噂された『カルメギ』を彷彿させるタイプ。
案内員同志は『カルメギはもう製造してません』とおっしゃっていました。
革命学習の教科書
朝鮮民航

3大革命展示館の軽工業館に展示されていた飛行機のおもちゃ。
機体には『高麗航空』ではなく『朝鮮民航』と書かれています。
3大革命展示館のOPENが1993年、
『朝鮮民航』から『高麗航空』への名称変更も1993年。
微妙なタイミングだったのでしょう...
3大革命展示館制覇ならず...

最初に訪問した際に『総序館』以外は改装中との事で、
執着して通い続けた3大革命展示館!
今回で全館制覇するはずだったのですが、新技術革新館だけは
行事があったときのみに展示品が並べられるとの事で見学できず!

軽工業館では、最初にこの軽工業館の概要のビデオを見ることになります。
(今から実物見るんだから別に見なくてもいいんだけど...)
先軍朝鮮のお菓子

高麗ホテルの入って右にある喫茶店にあったお菓子。

さくらんぼの絵が入っているものもあります。

こちらはひとつずつ包装されていて、案内員同志に聞いたところ
『一週間くらいもちます』との事で購入!
チョッパリへのみやげとなるのです。
建設中

ピョンヤン刺繍研究所で購入したパンフレットより。
(刺繍を研究するっていうのもすごいですが)
主席の花です。

こちらは将軍の花です。

パンフレットの表紙には、明らかに現在の高さとは違う
柳京ホテルが確認できるのです。
清流壁の風景を独り占め
牡丹峰劇場
牡丹峰の七星門
牡丹閣
胃が悪そうな○原○一郎氏、再訪朝!
胃が悪そうな○原○一郎氏が再訪朝したそうです。
某番組で『空気はきれいだし、空はきれいだし』とのコメント!
北京経由で行かれたそうで正直なところでしょう。
某番組はヤン・ヒョンソプ副委員長とソン・イルホ大使への
インタビュー中心でおそらくこれらは一日で収録されたはず。
通常のルートで共和国に入国した際には少なくとも
3日〜4日滞在しているはず。
特番『男○原 秋のピョンヤン、マツタケ三昧ひとり旅』とか
やってくれないかな〜
某番組で『空気はきれいだし、空はきれいだし』とのコメント!
北京経由で行かれたそうで正直なところでしょう。
某番組はヤン・ヒョンソプ副委員長とソン・イルホ大使への
インタビュー中心でおそらくこれらは一日で収録されたはず。
通常のルートで共和国に入国した際には少なくとも
3日〜4日滞在しているはず。
特番『男○原 秋のピョンヤン、マツタケ三昧ひとり旅』とか
やってくれないかな〜
乙密台

牡丹峰散策の際に立ち寄った『乙密台』。
市民の方々が宴会をしています。
ギターなんぞも持ちこんでおられました。

金日成競技場の中をわずかに見ることができます。
この日は女子サッカーの国際試合が行われていて
共和国が圧勝しました。

牡丹峰の最高峰『最勝台』を望みます!
ピョンヤン市内で2番目?

牡丹峰にて。
この写真ではどこの国かさえもわかりません...
ピョンヤン市内の地名で我々日本人で有名なところと言えば
『万景峰号』で一気に知名度を上げた『万景峰』。
かつては焼肉のタレ『ジャン』の『モランボン』が知名度第1位でした。
(両者とも日本人に地名として認識されているかどうかはあやしいですが...)
刺身はチョッパリ専用?

大同江の船上レストランにて。何鍋か聞いたところ『スケトウダラ鍋』との事!

こちらの刺身は...凍っているのに生臭い。おもてなしの精神は十分感じられるのですが....(サビはやたらときいている)
いわゆる白人のお客さんがいらっしゃいましたが、メニューの確認はできませんでした....
























